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zoom RSS 麻丘めぐみ『お宝TVデラックス』 第6回目〜「熱きライバルたち」

<<   作成日時 : 2007/09/08 19:41   >>

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平成19年7月14日のNHKBS2『お宝TVデラックス』
は、「熱きライバルたち」というテーマで放送されました。

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ゲストは、
五大路子さん(女優)
角 盈男さん(プロ野球解説者)
安倍麻美さん(タレント)
ジェームス三木さん(脚本家) 

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@まずは、
角盈男さんのお宝TVは『巨人の星』
1968(昭和43)年〜1971(昭和46)年放送
でした。
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梶原一騎・川崎のぼるの野球まんがを
アニメ化した『巨人の星』
角さんの人生に大きく影響を与えたそうです。



主人公 星飛雄馬 が、かっては巨人軍の幻の名三塁手
と言われた父 星一徹 に幼い頃から鍛えられ
父の果たせなかった夢『巨人の星』をめざす物語。

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「大リーグボール養成ギブス」をつけて
父 星一徹 の特訓を受けながら育った 星飛雄馬。

高校に入り親友 伴宙太 とバッテリーを組んで甲子園優勝を
めざします。

その 飛雄馬 の前に立ちふさがるライバルたち。
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宿命のライバル天才スラッガー 花形満。
両親をなくし幼い兄弟を養うため、バット一本で
のし上がろうとする執念の男 左門豊作。

準決勝の 左門豊作 との対決で親指の爪を割った 星飛雄馬 は
決勝で 花形満 にホームランを打たれ準優勝に終わります。

苦難の末、 星飛雄馬 は、巨人軍に入団。
花形満 は阪神。 左門豊作 は大洋(現在の横浜)へ入団します。

ライバルたちの戦いはプロ野球を舞台に繰り広げられて
星飛雄馬 が生み出す大リーグボール(1〜3号)をめぐって
対決が行われます。

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角盈男さんにとって『巨人の星』とは、「教科書」であり
「人生の道しるべ」だったそうです。
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見終わったら、いつも兎跳びをされてたり、
お父さんにわざと、ちゃぶ台をひっくり返してもらったり
お母さんにお姉さんの代わりになってもらったり
エキスパンダーを使って大リーグボール養成ギブスを作ろうとしたり
なんとか、星飛雄馬になろうと努力されていたそうです。

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1966年「少年マガジン」で連載がスタートした『巨人の星』

当時の日本は高度経済成長の真っ只中。
父親は仕事で忙しく、子供の教育は母親任せ
教育ママという言葉も登場し、子供たちは幼い頃から塾に通い
競争心をあおられていました。

そんな中、父と子の関係、友情の大切さが失われていく事に疑問を感じ
『巨人の星』の企画を立ち上げられたそうです。

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また、星飛雄馬 の投げる「大リーグボール」を攻略するため、
執念を燃やす 花形満 ・左門豊作 の姿がみごとに描かれて
当時の視聴者の感動を呼びました。

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番組では、『巨人の星』の最終回「輝け!巨人の星」が放送されました。

舞台は、
セリーグペナントレース優勝をかけた
巨人対中日戦。

中日のコーチは、父 星一徹。
そして、中日には、一徹により 伴宙太 がスカウトされていました。


飛雄馬 はバットスイングの風圧によって
ボールが逃げる超スローボール
「大リーグボール3号」を武器に
完全試合まであと1人のところに
こぎつけていました。
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しかし、腕を酷使する大リーグボール3号を投げ続けたため
投手生命の危機を迎えていました。

医師から、「ピシッと音がして
心筋と屈筋が切れて左手は永久に動かなくなる。」
と忠告を受けていました。


そんな、飛雄馬の前に立ちはだかった最後の打者は、
かっての親友 伴宙太 でした。

中日のコーチ 星一徹 の指示で 伴宙太 は、
バットスイングの力を落として打席に入れる様に
試合中6回から、逆立ちをしていました。

大ヒットアニメはどんな結末を迎えるのか
日本中が固唾を呑んで見守りました。


星飛雄馬は、最後の一球を投げます。
「おれは、勝つ!」

ボールが手を離れる瞬間、
手首からピシッという音がしました。
星飛雄馬「来た!」

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ボールは手を離れて
バッターボックスの伴宙太の方へ

星飛雄馬は、
「あ。。。。。。。。」と叫んで投げ終わった左手を
右手で抑えて激痛を抑えています。


執念の父星一徹は
「打て! 伴!打て!」
容赦なく伴宙太に命令します。


伴宙太はふらふらになりながら
「ううう。。。。。」と叫びながら
バットを振り回します。
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「大リーグボール3号」は、伴宙太のバットに当たり
レフトセンター間に飛んでいき
抜けていった。


アナウンサー
「ああっと、抜けました!
抜けました。。。
球は転々と外野フェンスに転がっていきます。
観客は唖然と行方を見守りました。
パーフェクト(完全試合)ならず。。。」


みごと「大リーグボール3号」を打ち返した伴宙太。

しかし、長時間の逆立ちで力を使い果たしていました。

伴宙太がふらふらになって一塁ベースにたどり着こうとしたとき
外野からボールが帰ってきました。

「ア〜ウト!」
審判の手が上がりました。

観客席から一斉に声援が上がります。

一方、飛雄馬は、左手を押さえてマウンドの上で倒れます。

完全試合とセリーグ優勝を勝ち取った飛雄馬。

しかし、腕の筋肉が断絶し、飛雄馬はマウンドに倒れこんでしまいます。

父星一徹は、マウンドに寄り、倒れている星飛雄馬に向かって話しかけます。

「飛雄馬よ。よくやった。おまえは、この命がけの戦いに
勝ち抜き、完全にこのわしを乗り越えて。

これで、わしら親子の勝負はすべて終わった。。。」

飛雄馬は、涙を流しながら
「父ちゃん。。。」
と話しかける。

星一徹の目にも涙がこぼれてきました。

星一徹は飛雄馬を背負いながら

「おまえが野球という一つの人生の道場で
栄光の星を手にしたごとく
これから先も、おのれ自身の人生を立派に歩いていくじゃろう。
新たな人生の星をめざして。
新たな人生の星をめざして。」
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そして、エンディングは

夕日に向かって歩く星飛雄馬

♪ 行け行け飛雄馬〜、どんと行け〜 ♪

主題歌が流れます。


星飛雄馬の後ろ姿の背番号16番の上に
大きく「完」の字が出て最終回は終了します。



最終回を見終わって

五大路子さん

「最後のお父さんの言葉がまたいいですよね。
『新たなものに向かって進んでいけ。』っていうとこ。。。
ライバルが最後は師となり教える。素敵ですよね。」

角盈男さん

「なんかウルウルきちゃったですね。
最後は、ちょっと、入り込んじゃいましたねえ。
確か、最後、見て泣いてたなあって思って。
野球見てウルウルしたのは、
長島監督が選手引退したときと、
この飛雄馬の最後ですけどねえ。

自分の『野球人生の道しるべ』みたいな感じですね。ある意味。
ライバルでもあり、師匠でもあるし、先生でもあるし。。。
てとこですよね。」

高山アナウンサー
「教科書を開く事ってこれからも、あるでしょうかね。」

角盈男さん
「たまに、見たいですよね。
あと、10年20年経って、また、同じ様な感動を
やっぱりしたいなあって思いますね。


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Aジェームス三木さんのお宝TVは
『天と地と』1969(昭和44)年 放送
でした。

1969年NHK大河ドラマの第7作
初のカラー作品として放送された『天と地と』。

ドラマは、戦国髄一の名将と歌われる上杉謙信が
宿命のライバル武田信玄との度重なる合戦を通して
成長していく姿を描きました。
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主役は越後の虎 上杉謙信(政虎)
演じたのは大河ドラマ 初主演となった 石坂浩二さん
義理人情に厚く、天下平定の理想に燃えています。


そして、ライバル武田信玄(晴信)を演じたのは高橋幸治さん
思慮深く、冷徹で、すき有らば、諸国を攻め取ろうと野望を
燃やします。

さらにベテランから若手まで当時の人気俳優が総出演するという
豪華キャストで話題を集めました。


「天と地と」は単なる時代劇という枠を超え
若き戦国武将の生き様を描いた人間ドラマとして
高視聴率をマークして大ヒット作となったのです。


大河ドラマ「独眼竜政宗」「八代将軍吉宗」「葵徳川三代」
の脚本を執筆されたジェームス三木さん
は、セリフがしっかりとしているこの作品をご覧になって
大河ドラマを将来書きたいと夢を持たれたそうです。

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『天と地と』の放送が始まる前、
大河ドラマの視聴率が低迷し
存続の危機に瀕していました。

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上杉謙信の幼少期
長尾景虎役 を演じた中村光輝(現・三代目 中村歌昇)さん
そして
石坂浩二さんの好リレーで大反響を呼び
平均視聴率は25%を突破。
大河ドラマを存続の危機から救ったそうです。




『天と地と』は製作者側からも、
謙信と信玄のライバル関係を際立たせるだせるための、
いろいろと工夫をされていました。


当時の技術の責任者 早坂達郎さんによれば、

一貫して黒を基調として
『上杉謙信』は明るく、『武田信玄』はちょっと暗く
黒の中から浮かび出すような演出
を考えておられたそうです。
しかし、
当時のカラーは黒が出なく、どうしても他の色が出てしまい
大河ドラマ初のカラー作品は、とても苦労されたそうです。

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音楽を担当された冨田勲さんも、
上杉謙信と武田信玄のライバル関係を際立たせるため、
音楽でも工夫を凝らしておられました。


上杉謙信の方は琵琶を弾いたりなんかして、多少情緒的なものがあったりして
非常に情感に訴える様な、いわゆる弦楽器の弦のメロディ。
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一方、武田信玄の方は、非常に現実主義で野生的なイメージで、
低音楽器だけで、メロディは無く
黒い世界の中から何かが押し寄せてくるみたいなイメージに
仕上げられました。
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ジェームス三木さん。
『天と地と』の魅力について

「上杉謙信と武田信玄のアップで語られる心情だと思いますね。
アップで表情をちゃんと撮って、間が有って、
ゆったりと内面を伝えようとしているところがね。
昔の方がちゃんと間があったなと思いますよね。

間の中で視聴者がいろんな想像する。。。

今想像する時間がなくなっちゃって、
それは伝え過ぎちゃっているところがあってね。

ライバルの細かい心のひだみたいなものが
きちんと伝わらないんじゃないかって気がするんですけどね。」





B次は、スポーツ界で80年代を駆け抜けた二人のマラソンランナーの話でした。
瀬古利彦選手と中山竹通選手
誰もが認めるライバル同士でした。

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瀬古選手は高校生時代から中距離ランナーとして無敵を誇り
名門早稲田大学に入学後、長距離に転向、10回のマラソンレースで優勝し
エリート街道を歩んできました。


一方学生時代は無名のランナーだった中山竹通選手は
高校卒業後、アルバイトをしながら練習を重ね
苦難の末、実業団に入ります。
そして、ついに中山選手は1985年のワールドカップで
瀬古選手の持つ日本最高記録を破り、トップランナーへと
のし上がりました。

当時、世間をあっと言わせたのはその驚異的なスピードと
その強気な発言でした。


中山さんの当時の発言には、次の様なものがありました。

1987年放送「NHK特集」より
「日本のファンが瀬古さんの作ったものがすべて偉大だと
思っていることがおかしい。」

1987年「NHK特集」
「次のオリンピックも自分たちが、まだ行きますって言うのは
ちょっと甘いと言うかおごりにしか過ぎない。
次のオリンピックでは必ず落としてやろうと思いました。」

1987年 福岡国際マラソンの前、はくり骨折で出場辞退した瀬古選手に対して
「そんなにオリンピックに出たければ僕ならばはってでも出る」

この様な、数々の挑発的な言葉を残されています。



メディアは瀬古選手を「マラソン界のエリート」
中山選手を「マラソン界の異端児」と呼び二人のライバル対決を
伝えました。
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特別ゲストには瀬古利彦さんが出演されていました。
当時、中山さんとは、しゃべった事も目を合わした事も
なかったそうです。

瀬古さんは、最初は宋兄弟がライバルで宋さんに勝つことを目標として
一所懸命がんばって来られました。

しかし、トップになり、目標を失いかけていたときに
若い中山選手が出て来て、再び、瀬古さんに沸き立つものを
引き出してくれたそうです。
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中山さんも、瀬古さんをチャンピオンと認めた上で
自分はチャレンジャーとして努力を積み重ねて
おられたのでした。

最後に瀬古さんは、中山さんに対してテレビを通して
次の様に話されました。

「ここまで11年間長く接戦して練習できたのも
中山君のおかげだと思います。
彼が出てきたから私も油断しないで
長く走ったんじゃないかと思いますよ。
私がマラソンで一番尊敬している選手。。。。。中山竹通。

中山君ありがとう。君が出てこなかったら
俺はこんなに長くやっていなかったよ。
ありがとうね。」
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お互いに相手の実力を認めた上で、
お互いに高め合った二人のいいライバル関係の形
というのを見せていただいた気がしました。








C五大路子さんのお宝テレビは
フジテレビで1978(昭和53)年に放送された『白い巨塔』でした。

大学の医学部を舞台に医学会の問題に鋭く切り込み
大きな話題となりました。

主人公の財前五郎を演じたのは、この作品が遺作となった田宮二郎さん。

母子家庭に育ち苦学して医師となった財前。
若くしてがん治療の権威となり次期教授の座を虎視眈々と狙う
野心家でもありました。

一方、山本學さん演じるライバル里見脩二は無欲で真面目、
患者を第一に考える正義感あふれる医師。


勝手、同じ研究室で学んだ二人は互いに医師としての
実力を認め合う一方で生き方の違いから対立していきます。


金や権力を使った巧みな裏工作で教授の座を狙う財前五郎
やがて教授の座を手に入れた財前五郎は里見の患者の手術を
することになります。


しかし、里見の助言を無視して充分な検査をせずに手術をし
患者は死亡。
誤診を疑う遺族は訴訟を起こし、法廷で里見と共に
財前と対決することになります。

医師として相反する二人の生き様を通して知られざる医学会の暗部が
ドラマチックに描かれました。

五大路子さん
「はじめてこのドラマを見たときに素晴らしい名優と言われる方が
たくさん出てらして、中でも田宮二郎さんの眼光の鋭さともうぞくぞくと
する様な中で、山本學さんの私たちがあこがれる様なすばらしい人間と
しての凛とした生き様と、その対立。
もう今でも胸がはらはらどきどき、もう素晴らしい作品でした。」
と話されました。


特別ゲストとして
プロヂューサー小林俊二さん
俳優山本學さん
がご出演されました。

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田宮二郎さんも、山本學さんも、この作品のため、
大変、医学のことを勉強されたそうです。

ドラマの中では、財前教授と里見教授の
迫真のライバル対決の演技が何度もありました。

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ある日、撮影中
二人のテンションが上がり過ぎていると感じられた山本學さんは、
田宮二郎さんに「ちょっと止めましょう。」と
休憩を入れる様に声をかけられたそうです。

すると、田宮二郎さんは、怖い顔でにらんで
「君はわざと止めたな!不愉快だ!」と言って
セットの裏に入って撮影を2時間も止められた
そうです。

山本學さんは、田宮二郎さんが
ここまで打ち込んでやっているんだなあと
感心されたそうです。



また、
山本學さんは、2人の視聴者に
お会いになることがありました。

公演があったときに、
山本學さんに診察していただきたいと
来られたお婆さんが来られたことが
あったそうです。
山本學さんが私は役者ですからと
言われても、分かっているけれど、
里見先生にどうしても診て欲しいと
言われたそうです。


また、別の機会に
フジテレビの前で昼食のときに女医さんから、
「拝見していますよ。私は里見教授なんか大きらいですよ。
あれじゃ医者はやっていけませんよ。
あんな偽善的な。私は財前派です。」

山本學さんは
「なんかその2つの事が役者って難しい仕事だし
これだけみんなに思わせるんだから手を抜いたらいけないんだなと
この作品で教えられたそうです。」


ドラマの最後は、
がん治療の権威でありながらみずからの体をがんにかされた財前教授。

気づいたときにはもう手の施しようがなく最後のときを迎えます。

財前教授は、病室で「母さん」と涙をこぼしながら
息を引き取っていきます。

遺書は直筆で、遺体も代役なしで撮影されたそうです。



田宮二郎さん自身、最終回の放送を待たずして死去。
享年43でした。



山本學さんは、最後に『白い巨塔』に出演されて

「新劇の出で、(当時)テレビなんか出るなと周りから言われていたんですけれど。。。
でもテレビでも本当にちゃんと調べて、きちっとして最後までやらなければ
ならないんだ。ということをある意味では叩き込まれた作品ですね。

今、私があるのは、半分以上はこの役を貫いてやった結果だなと
思いますね。」








エンディングでは、ゲストの方が感想を述べられました。


安倍麻美さん
「改めてライバルは必要だなと思いましたね。ライバルがいることによって
より自分自身熱が入って、
常にターゲットを作ってがんばっていきたいなと思います。」
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五大路子さん
「自分のライバルは自分かなって今思います。
自分の中にあるもうひとりの自分との戦いを
そして夢を追いかけていくという意味。
その2人のライバルを叩かせて夢に向かっていくんだな
って思いました。」

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角盈男さん
「自分が成長するには必ずライバルは必要ですけど、
最終的なライバルは己であるというのがわかったなと思いますね。」
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ジェームス三木さん
「『お宝TV』とか司会者のキャラクターなんかからもう少し
軽い番組だと思っていたんですよね。」
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めぐみさんと高山アナウンサーは顔を見合わせます。
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ジェームス三木さん
「以外と重い番組なんだよね。
真面目な番組だと気がついてね。
しまったなあと思って、出方を最初にとちったかなって
反省しています。」
とおっしゃいました。
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次回の『お宝TVデラックス』は
平成19年9月8日(土)
NHKBS 午後8:00〜10:00
テーマは「知るは楽しみなり」
取り上げる番組
「知られざる世界」「クイズ面白ゼミナール」
「未来への遺産」他
ゲスト
鈴木健二さん、安藤和津さん、北野大さん、英玲奈さんほか。

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麻丘めぐみ『お宝TVデラックス』 第6回目〜「熱きライバルたち」 めぐカコの「麻丘めぐみアルバム」/BIGLOBEウェブリブログ
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