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zoom RSS 麻丘めぐみ「お宝TVデラックス」 第4回目 日本のお母さん

<<   作成日時 : 2007/06/09 16:14   >>

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今回は、5月12日の『お宝TVデラックス』の放送をご紹介いたします。
母の日の前日に放送されてこともあり
テレビが映し出してきた「日本のお母さん」がテーマでした。
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ゲストは、
ものまね  江戸家子猫さん
女優    奈美悦子さん
タレント  くまきりあさ美さん
作家    山本一力さん
でした。

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@江戸家子猫さんのお宝TVは『おはなはん』でした。

NHK朝の連続テレビ小説として1966(昭和41)年から
1年間にわたって放送されました。
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主人公「林はな」(樫山文枝さん)の明るく前向きな性格と
明治・大正・昭和の激動の時代をたくましく生き抜く姿に
共感を呼び、平均視聴率45.8%、最高視聴率56.4%
を記録しました。

放送中は日本中の水道のメーターが止まった
というエピソードまで残っています。

朝のこの時間、どこの家の窓からもテーマ音楽が聴こえて来たそうです。
テーマ音楽は、こんな音楽でした。


物語は、愛媛の大洲市を舞台とした
ちょっと、おてんばな女学生「はな」が主人公。
親しみを込めて、「おはなはん」と呼ばれました。

やがて、「おはなはん」は、親同士が決めたお見合いの相手
陸軍中尉の速水謙太郎(高橋幸治さん)と結婚します。

ところが、新婚生活の最中に日露戦争が勃発。
夫は戦地へと赴くことになったのです。

「おはなはん」の祈りが通じたのか、夫は無事帰国します。


その後、二人の子宝にも恵まれますが、
結婚からわずか5年、
夫は、急性肺炎のため亡くなってしまいます。

26歳という若さで夫を失ってしまった「はな」は、
二人の幼子をかかえ、悲しみにくれます。

それでも、前向きな姿勢を失うことはありませんでした。

夫の命を奪った病気と戦うため
医者を目指して、女医学校に通います。

しかし、子供も病気になってしまい医者への道も
諦めるのです。

悲しみも挫折も前向きな姿勢で乗り越えていく「おはなはん」は、
激動の時代を生き抜いた強くてやさしい日本の母でした。

「おはなはん」は生きていく上で、いろんなことにぶつかっても、

         「何があろうと人間世界の出来事じゃ。なんとかなるわい。」

という言葉でたくましく生き抜いていきました。


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ヒロイン樫山文江さんが「林はな」さんご本人にお会いになった
のは、番組の撮影がすべて終了した翌日でした。
当時、もう90歳近かったそうです。

樫山文江さん
「やっぱりお目にかかっていたらできなかったかなと
思うくらい、矍鑠(かくしゃく)とした、
すごく写経をなさっていて、
着物をキチッと、おめしになって、
すごく凛とした感じの方でした。」
と林はなさんの素晴らしさをお話されました。





ドラマ『おはなはん』では、
力強い母を演じられたシーンがいくつかありました。

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小学校の入学式の日、
よその子を投げ飛ばしたとして、
校庭の隅に立たされる息子。

そこに現れた「おはなはん」は、
相手が先に乱暴をしたが
先生が自分の話を聞いてくれないことを知り
先生の前で

「誤る必要はありません。黒白の決着がつくまで
ここに立ってらっしゃい。おかあさんもいっしょに
立ってあげますからね。」

と言うのでした。






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また、運動会の日、運動が苦手な娘「広江」が
校舎の裏に隠れているのを見つけ

「負けるのを見られるのがいやで
こんなとこに隠れているのが
一番恥ずかしいことなのよ。

そんな子はお母ちゃんの子じゃないわ。
負けたっていいのよ。

一生懸命走りさえすれば、
ちっとも恥ずかしいことない。

お母ちゃん、褒めてあげますよ。
やるわね。走るわね。」

広江はうなずきます。

「やっぱりお母ちゃんの子だ。」

広江は勇気を出して走りに参加します。

でも、途中でころんでしまうのを見た
「おはなはん」は、ゴールまで一緒に走ります。

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江戸家子猫さん
「子供の言うことを、きちんと聞いて
本当におまえは正しいのか。
をわかった上で
味方になってくれたりする
その母親らしさが大事だと思いますよ。

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くまきりあさ美さん
「すごい不思議なのが、この時代を知らないはずなのに
なんかすごい懐かしいなと思ってみるのは
ちょっと、お母さんと似ているからかな。」

江戸家子猫さん
「お母さんがこの番組をご覧になっていたからでしょう。」


山本一力さん
「昔から、あの中のセリフで
『そんな子はお母さんの子じゃない。』
これは散々言われて育ってきましたからね。
あの一言っていうのは本当に効きますよね。」



樫山文江さんは、最後に

「(この番組から)とても豊かなものをいただいたと思ってます。
どんな事にも、どんな目に遭っても
なんとかなるっていう、それが(今でも)
自分の中でも力になっている。」

と感想を話されました。











A奈美悦子さんのお宝TVは『肝っ玉かあさん』でした。

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1968(昭和43)年に始まった京塚昌子さん主演の人気ドラマです。


夫を亡くし女手一つで一家を支える女性の日常を描かれてました。

物語の舞台は東京原宿のそば屋「大正庵」。

大正庵のおかみさん大正五三子(京塚昌子さん)
パワフルで暖かく肝の座った肝っ玉かあさんでした。


登場する顔ぶれは
ホームドラマのお馴染みのメンバーです。
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大正一(山口崇さん)は会社務めのサラリーマン。

その嫁の大正綾(長山藍子さん)は出版社に勤めるOLです。

長女の大正三三子役(沢田雅美さん)は、
店を手伝い母を支える頼もしい娘です。

そして、「大正庵」で働く

堀川とみ(乙羽信子さん)
堀川長吉(佐野浅夫さん)
小林憲次(岡本信人さん)

も、番組に欠かせぬ顔ぶれです。

大正庵では家庭内の問題も従業員たちが一緒に
なって打開策を見出すのです。


プロデューサー石井ふく子さんがスペシャルゲストとして登場されました。
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石井ふく子さん
「肝っ玉が座っている母親がなかなか少なかったんですね。
だから、なんかあると母親として、そして一家の柱として
キチッとモノが言える
それで怒るだけじゃなくって
愛嬌がある
っていうあの体がすごく大事だったんですね。

また、
大正庵で働いている方たち全員が家族なんですよね。

だから、何か起こったら、全員がいろいろと集合して
いろんなことを解決していくっていうドラマにしたかった。」

とこのドラマについて話されました。


『肝っ玉かあさん』では、
親と子の会話の名シーンが数多くありました。

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母さん
「あんたには親の気持ちなんか、わからないのね。」
三三子
「やっぱり断絶かね。」
母さん
「断絶?」
三三子
「流行っているじゃない。親子の断絶って。」
母さん
「三三子!お母さん、そういうの嫌いなんです。
親子の断絶なんてね。誰が言い出したか知りませんけどね。
昔だってね。親の気持ちのわからないバカな子供がいたんですよ。
親子で心の通い合わないのもいたし。通い合うのもいた。
親孝行もいれば、親不幸もいたの。
それが世の中なんですよ。

若い人と年取った人の気持ちが違うのは
今も昔も同じことなの。
ただね、昔はね、偉い人が出てきて、
さもわかった様に『親子の断絶』なんて
そんな変な理屈は言いませんでした。

若い人とね、歳取った人の考え方や気持ちが違うっていうのは当たり前なのよ。
だけどね。そのために言葉があんのよ。話合いがあるのよ。
思いやりの心があるんですよ。

間違った考え方を若い人の主張だなんて押し付けたり
間違っているって大人の考え方を断絶だなんて片付けたり
そういうの、おかしいですよ。

お母さん、そう思います。
あんた違いますか?」

三三子
「母さんね〜。」

母さん
「なんですか。母さんの言うことになんか
文句があるんですか。」

三三子
「母さん、いやになっちゃうな、すぐ、戦闘的になっちゃうんだから
私だってわかってますよ。そのくらい。
いいじゃないですか。それぐらい。
言葉の弾みで『断絶』なんて
いっちゃったんだから」

母さん
「いやなんです。母さん。」

三三子
「ひつこいね母さん。」

母さん
「三三子。。。」





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奈美悦子さん
「もう、素晴らしいセリフが次から次へと。。。
今見ると、その通り、その通りと。。。
そうよね。。。
としみじみと心に響いてきます。」

山本一力さん
「非常に不思議なんだけれど、このドラマの本を書いていた頃
の平岩(弓枝)先生って、まだ30代ですよね。
30代の平岩弓枝さんが、こういう事を書いていけたっていう
また、それを社会がちゃんと受け止めて、
自分達がこう同化できていったっていう、
そういう時代だったんでしょうね。」


石井ふく子さん
「懐かしくって、一つずつセリフが胸に返ってくるんですけれどね。
平岩さんって方も非常にセリフがいいんですよね。
それで、キャッチボールできるセリフなんです。
三三子としゃべっていても、やさしいですから。」


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そして、
「最終回」(1972年1月20日)のシーンです。
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三三子
「母さん。ちょっと、後ろ向いて」

母さん
「なんですよ。」

三三子
「大丈夫だから、何もしないから、後ろ向いて。」

三三子は、母さんと背中合わせになって
しみじみとささやきました。

「鏡を見ても、ちっとも似ていない。

顔、形も  目も 鼻も 口も。。。

それなのに。。。後ろ姿は母にそっくりだと言う。

半分寂しく、半分うれしい。

私の後ろ姿に、母がいる。。。

母さんがいる。。。」


母さん
「三三子?」


三三子
「私だけじゃないわよ。
みんな、そう思っているのよ。

鏡見ながら。。。

鏡を見ても、ちっとも似ていない。

でも、私の後ろ姿に、母がいる。。。

母さんがいる。。。

そうよね?  母さん。。。」



涙を浮かべながら黙って微笑みかける母さん。
「三三子。。。」



三三子も、涙を浮かべながら母さんに微笑みかけました。



三三子は、部屋を出て行きます。


ひとり残った母さんは、玄関を出て、涙を拭きながら
「大正庵」の暖簾を片付けます。

その顔は、さわやかな幸せいっぱいの笑顔でした。。。



画面に「おわり」の文字が出て、
ドラマ『肝玉かあさん』の最終回は終了しました。






奈美悦子さん
「今入り込んで泣きそうになってどうしようかと思っちゃいました。
感動しますね。
なんか、す〜と心の中に入って来て、やさしくなれそう。。。
同時に、自分の母に会いたくなっちゃいました。」
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石井ふく子さん
「佐藤八郎先生の詩だったと思うんですけれど。
平岩さんとご相談して
何にも言えない
なんか言ったら、お世辞になったり
よいしょになったりしちゃうからいやだ。

この詩の中に親子の絆がきちっとつながっているっていう様に
したいっていう事で。。。

相手にどういう風に伝えればいいかっていう
言葉の大事さ。。。

いろんな言葉ってあるって思うんですけれど
その言葉を、どう相手が受け止めとるか。
ってキャッチボールですよね。

今、ほとんど、(会話の相手が)機械で
キャッチボールないじゃないですか。

今は、もう人間とのキャッチボールが無くなってきているんで、
これからも一生懸命にキャッチボールのできるドラマを
作っていきたいなあと思っていますけれども。」

と抱負をお話されました。









B山本一力さんのお宝TVは、
NHK朝の連続テレビ小説「あぐり」(1997年放送)でした。
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後に日本の美容師の草分けとなる「吉行あぐり」(田中美里)さんのお話でした。

大正12年、15歳の「あぐり」に縁談の話が舞い込みました。
結婚相手は作家のエイスケ(野村萬斎さん)でした。

若くして結婚した「あぐり」は、16歳で長男準之助を出産します。

やがて東京で一人暮らしを始めめた夫エイスケを
追って「あぐり」も上京します。

この時、洋髪美容師という仕事と出会ったのです。
幼い子供を抱えながら、日本一の美容師を夢見て修行を始めます。

理解ある夫に支えられ仕事と家庭を両立しながら、
あぐりは夢に向かって一歩ずつ歩んでいきます。

そして24歳のとき念願叶って、東京市谷に店を構えます。

やがて2人の娘にも恵まれ「あぐり」は幸せの絶頂。

ところが昭和15年夫エイスケが34歳の若さで突然
帰らぬ人となってしまったのです。

追い討ちをかける様に東京は戦火に包まれていました。
母子4人なんとか生き延びたものの夢の結晶だった美容院
が焼けてしまったのです。

すべてを失ってもくじけずに再び夢に向かって歩むあぐり。


長男の淳之介(山田純大さん)は、小説の勉強をするため、
大学を辞めて「婦人現在」で働き始めます。

仕事と家庭を両立させながら夢を追い続けた母「あぐり」の姿は、
多くの女性たちの共感を呼びました。



スペシャルゲストの
ヒロインの田中美里さんが登場されました。
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田中美里さん
「あぐりは物語の中で
信念を貫き通して楽しげにやっているというのが
そのパワーみたいなものが放出されていて
それがとっても魅力的だったんですよね。」




吉行あぐりさんの子供たちは、有名な

吉行淳之介さん 芥川賞作家
吉行和子さん 女優
吉行理恵さん 芥川賞作家

の3人です。


吉行和子さんがお母さん吉行あぐりさんの事を書かれた
エッセイ「母に贈る言葉」
(「梅桃(うずらうめ)が実るとき」所収)より
をめぐみさんが朗読されました。
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「ぜん息のため、岡山の父の実家に預けられていた7歳のとき
東京の母が七五三で着るものを送ってくれることになり、
振袖か何かと待っていたら、届いたのは、
『チャコールグレーのワンピース』。

私はがっかりしてしまいました。
その頃の感覚としては、チャコールグレーなんて
汚い色というイメージしかありませんでしたから。

でも、今考えると、母のセンスは、時代の何歩も先を
行く進んだものだったと思います。」



山本一力さん
「色っていうのは、時代の文化の民度の成熟度とすごく
同化していると思うんですよ。
だから、そのチャコールグレーという大胆な色を使っていく
っていうことは信念と才能が無いとできませんね。」




あぐりが時代に敏感でモダンなお母さんであった
というシーンがいくつか出ています。

洋髪の講習会で美容師の先生チェリー山岡(名取裕子さん)の
勧めにより髪を切り、モダンな洋髪で雑誌に登場したり
長男 淳之介の授業参観の日に、着物姿の母親たち中へ
ただ一人洋服でショートヘアという出で立ちで現れたりしました。

山本一力さん
「個性的が決してほめ言葉でない時代ですからね。
たいへんだったと思う。」


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実際にあぐりさんにお会いになった田中美里さんは

「すごくこだわって、すごく大変なこともたくさんあって
それを全部引き受けて生きてきたのに、
その過去をおもいっきり捨てられる方ってあんまりいないなあ。
って思って、
あ〜こういう女性になりたいな〜って、そのとき思いましたね。」

ドラマ『あぐり』が誕生したのは、
日本の美容師の草分け吉川あぐりさんが自らの半生を綴った
「梅桃(うずらうめ)が実るとき」からでした。

当時のプロデューサー浅野加寿子さん
「波乱万丈な人生なんですが
それを物ともしないでプラス思考で
明るく生き抜いていくという姿に共鳴されたそうです。

今でこそヘアーデザイナーは花形職業なんだけれども
そのときは、未知なる仕事でね、そのなかで自分でしっかり
やりたい仕事を見つけていることも魅力だったんですね。」








父エイスケと同じ作家の道を歩みだした淳之介は、
何度か芥川賞の候補に挙がりながらも受賞にはいたりませんでした。

昭和29年、再び芥川賞の候補に挙がったとの知らせを受けた淳之介。
しかし、その体は、結核の病魔に蝕まれていた淳之介は
奇跡的に一命を取り止めます。

長い闘病生活を送っていたある日。
芥川賞の選考会で淳之介が入選された知らせが
入院中の淳之介の元に届きます。

一方、母「あぐり」は、
多くの店舗を持つ美容院の経営者としての
仕事に追われる毎日を送っていました。

息子淳之介が夢をつかむ姿を目の当たりにして「あぐり」は
美容師としての原点に立ち返りたいとの想いを強くします。

決断の日、
「ビューティーサロン光美堂」の副社長と美容技術管理の職務を
止めて、一人で美容室を新たに始めます。

鏡も椅子もたった一つで、お出迎えからお見送りまで
自分一人で担当し、じっくりと時間をかけて、お客様の
一人一人に合った髪型を作る一人のための
たった一人の美容室。

それがあぐりの夢だったのでした。






奈美さん
「すごい勇気がいるというかすごい決断で芯が強い方なんですね。」

山本一力さん
「息子が自分の手で(芥川賞を)手に入れたのを見たときには
母親として息子に負けてられないっていう『アーティストとしての魂』が
ムクッて出て来たように思えますね。燃えて来たんですね。」


最後に田中美里さんは、

「(『あぐり』のセリフには、)楽になる言葉

『それは、雲が決める、風が決めることだから』

などたくさんあり、
強くて、やさしくて、暖かくて
弱いところを笑い飛ばせる様な
そういう女性になりたいな〜ていう風に今でも思いますね。」

と話されました。

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エンディングで山本一力さんは、3つの番組の感想を、

「男は口では偉そうに言っているんだけれど、
やっぱり、何かあると
『おかあちゃん』なんだよね。
そう言って育ってきたのよ。

それを、今日3種類の違う母親を見せてもらった。

一番大事にしなければならないのは、

この母親をドラマの中の思い出にしちゃあ駄目ね。

母親の愛を待っている子供がいるんですから。

母親も子供も両方がいいねって事で終わらさずに
自分達の中で実践していけばいいんだね。

それを強く思いましたね。」

と結ばれました。


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        次回放送は
               6月9日(土)夜8:00〜10:00
               NHK BS2
               テーマ「笑いの力」

              取り上げられる番組は、
              「巨泉・前武のゲバゲバ90分!!」
              「お笑い珍勇伝 頓馬天狗」
              「おそ松くん」
              「お笑い三人組」 他
              
              ゲストは
              大橋巨泉さん
              前田武彦さん
              楠トシエさん
              清水圭さん
              磯山さやかさん
              藤本義一さん 他




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